人妻-けいこ
主人の会社の景気が悪くなり家計を助ける為に、パートを始めた私。
ホームセンターのパートで慣れない事ばかりで、嫌になる時もありましたが、店長がとても優しくて、フォローをしてくれるので辞めるなんて考えられませんでした。
ある日、パート仲間の一人が「店長って、けいこちゃんには凄く優しすぎるよね~けいこちゃんがタイプでしょ!」なんて言うので、私はドキッとしました。
でも店長が「僕のタイプだったから採用しちゃったんだよね~なんちゃって!」って言うもんだから、主人とうまくいってなかった私は店長に少し恋心があったので冗談だと分かっても流せませんでした。
ある日、人数が足りなくて「その日だけなら店が閉まるまで仕事でますよ」と困る店長を助けたくて私から言い出した日。
レジ締めが最後になり、みんなが帰って店長と私の2人だけになりました。
休憩室に行くと店長が「今日は、ほんとに助かったよ~ありがとね。お礼に送るよ」と言ってくれたので冗談のつもりで「そんな事簡単に言っていいんですか?2人きりになったら私、店長を襲いますよ!」って笑いながら言うと「俺は、そのつもり」と真面目な顔で言ってきた。
「冗談は、いいか…」言い掛けた言葉を塞ぐように店長がキスをしてきた。
「冗談は、いいか…」言い掛けた言葉を塞ぐように店長がキスをしてきた。
「今日は残業って事で、覚悟して」って言われて「主人に電話してきます」と言って主人には、仕事仲間とご飯食べて帰ると嘘ついた。
1人暮らしの店長の家に行き、激しくキスをしながら店長は私の服を脱がせ、胸から性器へと、ゆっくりと時には激しく愛撫する。
私は恥じらいながらも、声は自然に出てる。店長が「入れるよ」と言い、店長の物が私の中に入り合体する。
お互いに激しく抱き合いながら声を出す。
お互いに絶頂を感じて、余韻にひたりながら何度もキスをした。
私は恥じらいながらも、声は自然に出てる。店長が「入れるよ」と言い、店長の物が私の中に入り合体する。
お互いに激しく抱き合いながら声を出す。
お互いに絶頂を感じて、余韻にひたりながら何度もキスをした。
「今度から残業増えるから」の店長の言葉通り、週に1回は店長と2人の危険な残業。