人妻-かえで
私は性欲の強い女です。
主人とは本気で好きと言う事もなく、お金に惚れて結婚しました。
毎日遊んでいても減らないくらいのお金を与えてくれる主人。
主人とのセックスもありますが早漏なので絶頂を感じた事はありません。
主人の両親は「早く孫の顔が見たい」と言いますが子供が苦手な私は隠れてピルを飲んでます。
主人とは本気で好きと言う事もなく、お金に惚れて結婚しました。
毎日遊んでいても減らないくらいのお金を与えてくれる主人。
主人とのセックスもありますが早漏なので絶頂を感じた事はありません。
主人の両親は「早く孫の顔が見たい」と言いますが子供が苦手な私は隠れてピルを飲んでます。
私の最近の浮気相手は体育大に通ってる大学生の子で雅也。
主人と違いガッチリした体格に激しいセックスで私を満足させてくれる雅也に私はぞっこんです。
今日も雅也に会い、ラブホテルで激しいセックスをした後に「かえでさんの事を友達に紹介したいな~」って言いだす雅也。
「え~10歳も年上なんだから、おばさんって思われるし、やだ!」って言うと「かえでさんは綺麗すぎるから紹介して自慢したい」と言うので、OKして雅也の仲良しだと言う、ヒロシの家にお酒を持って行った。
「え~10歳も年上なんだから、おばさんって思われるし、やだ!」って言うと「かえでさんは綺麗すぎるから紹介して自慢したい」と言うので、OKして雅也の仲良しだと言う、ヒロシの家にお酒を持って行った。
「俺のかえでさん!」って紹介してくれた雅也に「めちゃめちゃ美人やん!雅也にはもったいないでしょ!」とお世辞を言うヒロシ。
3人で飲んでると、雅也が寝だした。
「雅也が寝ちゃった…お酒弱かったっけ?」と私が言うと「雅也ってウイスキー飲むとすぐ寝ちゃって起きないんですよ~だからわざとビールにウイスキーを混ぜたんだ」と言ってヒロシは私にキスしてきた。
「酔っ払ってんでしょ~」とキスを無理矢理離す私に「雅也の寝てる横でやるのもありじゃない?」と言い押し倒された。
激しく服を脱がし私も抵抗するけどお酒のせいもあり愛撫された途端に感じてしまった私。
しかもうまい。
「雅也に悪いさやめる?」って意地悪な顔して言うヒロシ。
「もう、やめれない」と言うと雅也の寝てる横で激しくセックスする私達。
「起きたらどうしよう」と言うドキドキが余計に興奮して声は押さえ切れず大きな喘ぎ声を出して絶頂に達した私。
今では、私の浮気相手は雅也とヒロシの2人になってしまった